【日記】2023年8月16日(水)曇り時々雨時々晴れ 〜肉体を離れた魂の目で見たら〜

5時半起床。

TANDEN瞑想&朝勤。
瞑想会後、即座にトレーニング。
だいぶ身体がなまっている。
これ以上ダルダルにならないよう、ここで食い止めるのだ!

久しぶりに畑に行こうと準備を進めていたのだが、
その間に雨が降ってきて断念。
今年の夏のお空の不安定っぷりは異常だな。

いつものようにポモドーロタイマーをかけて執筆。
執筆自体はなにも苦にならないのだが、姿勢が……。
腰が痛いよ〜。

11時過ぎに、昨日の残りもので軽めにランチ。
1時間ほどお昼寝して、午後もひたすらに執筆作業。

途中、甲子園をネットで観戦したりしながら(広陵と慶応の試合、泣いた〜!)
ぐっと集中して書き進める。
書いても書いても、「これも書きたい!」「あれも書きたい!」が出てきて困ってしまう。
これ、ほんとうに一冊の本にまとまるんだろうか……。
という不安もクリアリングしながら、集中、集中。

18時過ぎに執筆終了。
近所のドラッグストアにお酒を買いに出る。

お酒を飲みながら身支度を整え(呑んだくれのママっぽい)
19時からスナックTANDEN開店。

お盆だからこそ(?)のごちゃ混ぜ交流会。
カオス(混沌)の中にうつくしいコスモス(秩序)が。

楽しい夜でした。
みんな、ありがと。

ほんとうは、「境目」なんか、どこにもないのかもしれないね。
私たちは、もっと自由に生きてもいいのかもしれない。

肉体を離れた魂たちは、その全員が、生きている私たちの応援団です。

ツイッターにもこんなことを呟いてみた。

肉体を離れた魂の目で見たら、私たちの日常は、すべてが儚く、愛おしいものに映るのだろう。
それが、どんなにくだらなく、つまらない日常のワンシーンであっても。

彼らの願いはただひとつ。
「精一杯生きてね」。

お盆はこの世とあの世の視点が入り混じる。
本当は、いつだってそうなのだけれど。

スナック後も、流生さんとふたりでミニスナック。
久しぶりに「水ダウ」を観て、相変わらずの攻めた内容に拍手喝采。

23時半頃就寝。

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