【YouTube】ポエトリーリーディング 第5回『彼方からの呼び声』&「詩」という表現形態のタブー性 #063

2020年3月1日

ポエトリーリーディング第5回目!

毎週日曜の朝に、みなさまの元へ『彼方からの呼び声』をお届けします。
あたまで考えるのではなく、おなかで感じて聞いていただけたらうれしいです。

今回読んだ詩のタイトル一覧です。

・「これでいいのだ!」
・あったかくて、やわらかくて、ひろがっていく
・あなたの願いは、わたしの願い
・すべてとしてのわたし
・見くびらないで
・わたしはなにもしていない
・あなたの涙は

朗読後に、「詩」という表現形態のタブー性について、
私が感じることをちょっとだけお話しさせていただいています。

「彼方からの呼び声」を「わたし」という一人称を用いて表現するって……
私、もしかして、とんでもないことをしちゃっているのでは……

って「いまさら!」なんですけれどね(笑)。

応援、どうぞよろしくお願いいたします!
チャンネル登録も、よろしければぜひ◎